新湘南電鐵 横濱工廠2

sinshonan2.exblog.jp
ブログトップ

タグ:新規入廠 ( 33 ) タグの人気記事


2016年 12月 27日

年末駆け込み入廠 鉄コレ京急1000形800番台

e0354030_18361369.jpg
先日の鉄コレ東武1700系で本年の入廠車輌は打ち止めかと思っておりましたが、本日駆け込みで車輌が入ってきました。
京急百貨店の事業者限定品、鉄コレ京急1000(Ⅱ)形800番台、2セット4輌購入しました。
毎年年末に上大岡の京急百貨店でフェアをやっており、鉄コレ事業者限定モデルが発売されます。
昨年までは600(Ⅱ)形非冷房とか700形とか230形とか、既に京急線から引退した車輌がメインだったのですが、今年は一転して登場直後の最新鋭車輌を投入してきました。
4000セット準備したそうですが、夕方行ってもまだ余裕で買えました。
昔は瞬殺完売とかありましたが、最近はそんなこともないようです。
ちなみに京急では1800番台と呼んでいますけど、これはそもそも1000形なので800番台だと思うのですが。
1800と言うなら1800形と呼ぶべきですよね。ここまで変わっているのですから。
まあアルミボディもステンレスボディも全部1000形なので何でもアリです(^^)
e0354030_18361824.jpg
パッケージは先頭車と中間車の2輌セットです。
当然、2セット購入しないと編成になりません。
e0354030_18362410.jpg
いろいろと能書きが書いてあります。
前面貫通幌、屋上無線アンテナ、パンタグラフ取付準備車の屋根が同梱されていました。
e0354030_18362982.jpg
シールの貼り付け指示ですが、車番などは手持ちのインレタを使おうと思います。
e0354030_18363437.jpg
乗務員室扉などの銀塗装に少し乱れがありますかね。
前面窓の透明パーツが傾斜していますが、これは本来の姿ではありません。
ハメコミが甘いのでしょうか。
e0354030_18381188.jpg
これが実車です。
前面窓は垂直です。
e0354030_18363964.jpg
スカートを含めた印象は悪くないです。
e0354030_18364461.jpg
サイドビューです。
床下機器は多分、品川方4号車が逆になるでしょうが、説明は一切ありません。
e0354030_18364915.jpg
シングルアームパンタは固定式で折り畳めませんが、雰囲気はよく捉えています。
e0354030_18365549.jpg
客用扉も塗装が少しアレですかね。
赤白の塗装も今一つ。
これで2輌3200円というのも、どうなんでしょうね?
こちら側、パッケージの表面からは見えない側です。
e0354030_1837292.jpg
台車は相変わらず良い出来です。
TH2000A→TH2100Aですが、動力ユニット用のレリーフは付属していませんでした。
鉄コレでTH2000→TH2100台車はモデル化されていないと思うのですが、どうするのでしょう?
箱にはTM-06R、18m級A動力ユニットを使うように指示がありますが、「台車枠は対応していません」と書いてあります。
どうしろと?(^^)
→ 裏ワザとしては、GMの品番8485、動力台車枠・床下機器B02 THタイプ台車枠+京急新1000形、2100形用床下の台車枠が使えます。
e0354030_1837814.jpg
右はGMの1000形6次車(ステンレス)ですが、GMの方が少し大きいようです。
台車と車体の隙間が鉄コレはほとんどないので高さの差かも知れません。
ちょっと気になったのが中間車で、このまま編成を組むと3号車の「Keikyu」のロゴの位置がおかしくなります。
GMのインレタで修正するしかないですかね。
この車輌も正月休みに整備をしていきます。
[PR]

by nari_masa | 2016-12-27 19:12 | 京急電車(N) | Comments(2)
2016年 12月 20日

東武1700系 入廠

e0354030_20461566.jpg
土日を挟んだため到着が遅れましたが、鉄コレ東武1700系が入廠しました。
e0354030_20462116.jpg
購入したのは登場時・非冷房のセットA1箱と冷改・固定窓化後のセットC3箱です。
それぞれ2輌入りですので非冷房は2輌編成、冷改後は晩年の6輌編成が組めます。
冷改後・固定窓化前のセットBは生産数が少なく、通販では早々に売り切れておりました。
尾久で見ると定価3200円のものが8000円とか、すごい値段がついておりますね。
e0354030_20462647.jpg
非冷房車の前面。
大きな逆三角の標識板と変わった位置に取り付けられたワイパーが特徴です。
ヘッドライトは大目玉です。
e0354030_20463172.jpg
こちらは冷改車。
腰板に増設されたシールドビームのヘッドライトが特徴で、ワイパーの取り付け位置も変更されています。
貫通幌枠も塗装されておりますね。
e0354030_20463779.jpg
非冷房車の側面。幅狭の2段窓が並んでいます。
この配置は先代特急車5700系を踏襲しているのだそうです。
あっちのデッキガーダーを6000系が通過中。
本日はちょっとした東武祭りです(^^)
e0354030_20464285.jpg
こちらが固定窓車。
1720系DRCに近づけた姿ですね。
台車は小田急でよく使われたアルストムタイプです。
e0354030_20464760.jpg
ベンチレーターは屋根板と一体で上面だけ塗装してあるようです。
e0354030_20465923.jpg
東武1700系の前面は京急1000(Ⅰ)形に似ているといわれ、模型でも京急1000(Ⅰ)形の前面を使って東武1700系を製作した例がありますが、並べてみるとこんな感じです。
貫通扉の窓の大きさとかシールドビーム前照灯とか、いろいろ細かい違いがあるんですね。
年代的には1700系の方が登場が早く昭和31年(1956年)、京急1000(Ⅰ)形は昭和34年(1959年)登場、かつ登場時は600(Ⅱ)形と同様の非貫通2枚窓で、前面貫通化後も当初は方向幕が前面窓の中にあり、この姿になったのは昭和38年(1963年)以降でした。
Wiki先生によれば東武1700系の冷房化は昭和34年(1959年)頃だそうですから、この2輌の並びが見られることはなかったんですね。
冷改後の1700系は昭和46年(1971年)まで走っていたので、1700系冷改車と京急1000(Ⅰ)形なら曳舟で見られたことになります。

さて、どうやらこの1700系が本年最後の入廠車輌となりそうです。
KATOの165系はアッシー購入なので年内には届かないでしょう。
東武1700系、正月休みにでもいろいろ手を入れていきます。
[PR]

by nari_masa | 2016-12-20 21:32 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2016年 12月 02日

KATO 80系リニューアル 入廠

e0354030_19461357.jpg
KATO 80系リニューアル品「飯田線4輌セット」が到着しました。
e0354030_19461926.jpg
クハ86-300が2輌、モハ80-300が2輌の最低限の編成ですが、飯田線の北部、辰野~伊那北間でこの編成に乗ったことがあります。
e0354030_19462444.jpg
リニューアル品だけあってさすがに造形はシャープですね。
e0354030_19462994.jpg
湘南型二枚窓の前頭部です。
鼻筋が通っていますね。
運行番号窓のところが出っ張って平面になっているのが300番台の特徴ですが、実車は緑の塗装がこの平面の左上の角に少しかかっていた記憶があります。
多分、模型の方は塗装技術上難しいのでこういう塗り分けになったのでしょうね。
e0354030_19463484.jpg
ジャンパーホースを取り付けました。
ヘッドライトは電球色LEDです。
電車でも電機でも一つ目大目玉はいいものですね(^^)
e0354030_19463947.jpg
テールライト。
こちらもLEDです。
この製品、運行番号窓は光らないのですね。
クモニ13と同じように光ファイバーで室内灯の光を導光する加工が必要でしょうか?
e0354030_194644100.jpg
カプラーは165系と同じ電連風フックの無い密連型ですが、連結して走らせるとやはりそのままではR177を通過できませんでした。
車体の角がぶつかってせり上がってしまいます。
e0354030_19465010.jpg
165系の分売パーツ、密連カプラー長に交換します。
e0354030_19465528.jpg
交換前の連結面間距離はこのくらいです。
e0354030_1947022.jpg
交換後です。見た目それほど極端には変わりませんが(理屈では0.3mm拡がります)。
e0354030_1947512.jpg
R177をぎりぎり干渉せずに通過できるようになりました。
使用したカプラーはホルダー短+カプラー長の組み合わせとホルダー長とカプラー短の組み合わせをセットにしています。
ベンチレーター別体化もいい感じです。
e0354030_19471132.jpg
R177を通過できるようになったので早速走行させました。
モーターも静粛で吊り掛け音がしません(^^)
あとは車内塗装、電飾、パンタグラフの色挿しですが、旧製品のカプラーも整備して8連を組めるようにします。
[PR]

by nari_masa | 2016-12-02 20:09 | 旧型国電(N) | Comments(2)
2016年 11月 19日

サロ165入廠

e0354030_2119534.jpg
本日の入廠車輌、KATOサロ165です。
と言ってもリニューアルのアルプス編成発売はまだ1ヶ月以上先。
これは旧製品(サロ165に限って言えば現行製品)です。
帯入りサロ165旧製品を探していたのですが、運よく0.5kで入手できました。
送料込みで0.7kは最近の鉄コレの半額です。
e0354030_21185578.jpg
左のサロは40年程前に購入したサロ165です。
古いサロはクーラーがAU13になっており、また旧製品は屋根から分解するタイプですので、電飾などで何度も分解したために屋根が浮いてしまっています。
12月発売予定のアルプス編成サロ165はAssyで1輌入手する予定ですが、画像の古いサロはリニュ品と編成を組むには余りにも陳腐化してしまったので、新し目のロット品を探していたわけです。
e0354030_21191282.jpg
このロットはクーラーがAU12です。
リニュ品も当然AU12ですのでバランスが取れます。
クーラーとベンチレーターを塗装すればいいのでしょうが、面倒なのでそこまでやりません(^^)
e0354030_21191974.jpg
古い製品よりオレンジが濃い(暗い)ですかね。
この車輌も室内塗装と電飾をしてリニュ品の発売を待ちましょう。

J社さんから連絡があり、KATO80系飯田線は12月2日発送予定とのことです。
こちらはあと2週間ですね。
[PR]

by nari_masa | 2016-11-19 21:36 | 新性能電車(N) | Comments(0)
2016年 09月 02日

KATO 京急2100形 増結セット入廠

e0354030_2114439.jpg
昨年末に発売されたKATO 2100形、発売時に基本4輌セットだけ入手していましたが、半年以上経過してから増結4輌セットを購入しました。
ヨドバシの販売価格が定価の30%引きになりましたので、ポイント10%付与と合わせて37%引きとなり、購入を決断しました。
TOMIX167系の発売が10月に延期されたのも大きいです(^^)
e0354030_2114294.jpg
増結セットは8輌用車輌ケースに4輌だけ入っています。
e0354030_21143543.jpg
基本4輌セットは吊るしの紙箱入りでしたので、その4輌もこのケースに収納します。
e0354030_21145047.jpg
上の基本セット車輌(動力車)は床下、台車の塗装、戸当たりゴムの色挿し、電飾等を済ませてあります。
下が今回の増結セット車輌です。
こちらもおいおい整備していきます。
e0354030_21145821.jpg
これでKATO車もようやく正規の8輌編成になりました。
当廠の2100形は全部で5編成40輌と、京急実車80輌の半数の陣容となりました。
e0354030_211567.jpg
実車同様の艶ありの塗装が美しいです。
115系800番台も未電飾ですので、電飾用LEDを入手しなくては。
[PR]

by nari_masa | 2016-09-02 21:37 | 京急電車(N) | Comments(4)
2016年 08月 28日

165系増備中

e0354030_10421172.jpg
先日、KATO165系リニューアル「こまがね」用4輌の整備が終わりましたが、年末のアルプス編成は8輌セットで高額のため見送り、旧製品を少しずつ増備して中央東線165系急行12輌編成を再現することにしました。
まずは中央線ということで低屋根モハ164-800を入手しました。
印刷表記の所属区が違いますが、気にしません(^^;;
e0354030_10421670.jpg
奥が当廠古参のモハ164動力車、手前が今回の低屋根モハ164-800です。
動力は必要なら移植すればいいので、今回はT車にしました。
e0354030_10422185.jpg
新旧混成とするため、カプラーはカトカプ密連型と連結可能でなくてはならないのでリニューアル品の中間連結器を全て115系800番台のもの(電連風フック付き)と交換しました。
左がリニュ品クモハ165、右が旧製品モハ164です。
e0354030_10422518.jpg
このあと中間車を2輌増備の上、最後にアルプス編成のリニュ品サロ165とサハシ165だけAssyで購入します。
これが2輌で約6kとかなり高いです(^^;;
これで更に80系飯田線も入れたら年末の当廠は湘南色で埋め尽くされそうな気配です(^^)

ところで画像にD51がちらちら写り込んでいますが、これをちょっと手にかけようかと目論んでおります。
[PR]

by nari_masa | 2016-08-28 11:04 | 新性能電車(N) | Comments(5)
2016年 08月 19日

GMコアレスモーター新動力ユニット 着荷

e0354030_9235284.jpg
本日、GM製コアレスモーター新動力ユニット18m級が到着しました。
上の袋は別売のTHタイプ台車枠レリーフと床下機器を模したモーターカバーで、このユニットは京急2100形か1000形に使用する予定です。
作業室が暑すぎるため工作はできませんので、とりあえず速報です。
e0354030_9235774.jpg
箱を開けると立派なウレタンにくるまれていました。
これが新動力ユニットの側面です。
e0354030_924194.jpg
上面です。
この動力ユニットは汎用製品なので椅子など室内装置の表現はありません。
e0354030_924647.jpg
下面です。
1モーターでプロペラシャフトにより両台車に伝動する一般的な方式になっています。
e0354030_9241124.jpg
動力台車。
ん~、最新の製品にしてはギアの歯形とかモールドがあまりシャープではありません。
それとも潤滑油のせいでそのように見えるのかな?
e0354030_924183.jpg
動力台車を横から見ると鉄コレ動力に似ています。
鉄コレの台車レリーフが使えるかも知れませんね。
いずれ試してみましょう。
e0354030_9242470.jpg
動力台車を外してみました。
モーターへの通電の方式はKATOや鉄コレに近い集電板方式です。
e0354030_9243199.jpg
動力ユニットの裏側。
集電用銅板とプロペラシャフトが見えます。
動力台車が簡単に外せるのは清掃時に便利ですね。
車輌への組み込み、走行テストなどは夕方、涼しくなってからやります(^^)
[PR]

by nari_masa | 2016-08-19 09:39 | 京急電車(N) | Comments(2)
2016年 07月 11日

Bトレ 小田急3000形SE車 入廠

e0354030_20403051.jpg
本日の入廠品です。
Bトレ 小田急3000形SE車。
2006年ごろの製品のようです。
先日購入した小田急電鉄(製造はマイクロエース)の3000形がR177を通過できなかったので、これなら走らせられるかと(^^)
e0354030_20403543.jpg
内容物です。
5輌分入っているので結構なボリュームがあります。
e0354030_20404085.jpg
説明書ですが、あまり分かりやすくないので、初めてBトレを組まれる方には少し理解しにくいかも知れません。
動力化の絵に付属の台車枠が描いてありますが、実際にはKATOの小型車両用(Bトレ用)動力が指定されています。
e0354030_20404797.jpg
台車とシャシーの組み立て。
e0354030_20405273.jpg
車体の組み立て。
e0354030_20405740.jpg
中間車は一部透明部品と屋根板の切断が必要です。
e0354030_2041388.jpg
パンタグラフはKATOのPS16-Bタイプを装着しました。
e0354030_2041774.jpg
台車はそのままBトレ用を使って車輪だけKATO中空軸にしてみました。
e0354030_20411187.jpg
台車枠も装着。
車輪は回転が悪いので手を入れないと走行できないようです。
e0354030_20411611.jpg
とりあえず5輌分、6個を組み上げました。
e0354030_20412399.jpg
先頭車を組み立てました。
Bトレなので塗装はちょっと微妙でしょうか(^^)
e0354030_20412986.jpg
全車組み上げて連結します。
e0354030_20413538.jpg
白線の高さがずれています。
ネット上で見かける画像はこうなっているものが多いですが、これは切断した屋根板の下辺高さが合っていない為です。
e0354030_20414723.jpg
まずは白線が一直線になるように屋根板を加工しましょう。
e0354030_21115350.jpg
こちらがパーツ本来の屋根板の形です。
e0354030_2112139.jpg
こちらが連結部を切断した側です。
屋根板の下辺に注目してください。
少し加工したのですが、これではまだ足りないようです。
e0354030_2112965.jpg
このくらいまで屋根板下辺を切削します。
e0354030_21122791.jpg
これでほぼ一直線になります。
e0354030_21123794.jpg
大丈夫そうです。
さて、動力化の方策を考えましょう。
KATOの小型動力が一番簡単なんですが、できればこの特徴的な台車枠を使いたいです。
[PR]

by nari_masa | 2016-07-11 21:23 | フリーランス(Bトレ含む) | Comments(6)
2016年 06月 30日

KATO 165系 入廠速報

e0354030_1225237.jpg

e0354030_1225369.jpg

KATO 165系リニューアル 「こまがね」が入廠しました。

流石に造形は進化しているようです。

旧製品と混ぜて8輌編成を組むつもりなのですが、オレンジ色が旧製品とは違うかも知れません。
[PR]

by nari_masa | 2016-06-30 12:25 | 新性能電車(N) | Comments(2)
2016年 06月 17日

TOMIX EF60-500歓迎会

e0354030_21441450.jpg
お昼に速報しましたが、帰宅後早速TOMIX EF60-500の歓迎会開催です。
集まったのはEF60,61,65の一族郎党。
右手前が新入りEF60-500、左奥2輌がKATOのEF60-500とEF65-501、中央の茶色いのがマイクロEF61、右奥2輌がTOMIXのEF65-501とEF60二次形。
e0354030_21441910.jpg
まだなにも取り付けていませんが、ほぼぴしゃっと決まった特急色です。
これを見てしまうと20系が欲しくなるのですが、なかなか縁がありません(^^)
e0354030_21442474.jpg
ナンバープレートはハメコミですが、メーカーズプレートは川崎が印刷済みです。
この四角い明かり窓がお気に入りです。
e0354030_21442859.jpg
同じTOMIXのEF65-501(右)とツーショット。
EF65は確か保存機のモデルなので前面窓のHゴムの色が違いますね。
e0354030_21443320.jpg
TOMIXのEF60二次形と。
基本的には同じタイプですが標識灯(尾灯)やヘッドマーク掛けなどは作り分けがされているようです。
e0354030_21443975.jpg
屋根上はぱっと見、違いはないようです。
e0354030_2144466.jpg
KATOのでっかい奴、EF60-500(左)と。
KATOの方がクリーム色の赤味が強いでしょうか。
e0354030_21445088.jpg
上から見ると大きさが違います。
言うまでもなく手前がKATO。
e0354030_21445533.jpg
真上から(^^;;
e0354030_21445958.jpg
KATOは古い製品なのでいろいろ手が入ってます。
e0354030_2145463.jpg
マイクロエースのEF61(左)と。
マイクロは顔付きがちょっと、なんですが大目玉なので許してしまいます(^^)
e0354030_21451777.jpg
最近のTOMIXらしく走行はスムーズでR140も通過できるのですが、相変わらずの黄色いLEDヘッドライト。
これだけは許せないですね~。
何で電球色にしないかな?
しかたないので当廠で交換します。
[PR]

by nari_masa | 2016-06-17 22:05 | 新型電機(N) | Comments(4)