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2017年 02月 15日

本日の入廠パーツ

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本日の入廠パーツその1。
新潟方面から電飾関連の部品が到着しました。
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本日のもう一つの入廠パーツはこちら

続きです
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by nari_masa | 2017-02-15 18:45 | 買い物 | Comments(6)
2016年 12月 30日

鉄コレ京急1000形800番台(3) 動力化 鉄コレ動力、GM動力、動力台車枠など

鉄コレ京急1000形800番台、ここまで
年末駆け込み入廠 鉄コレ京急1000形800番台
鉄コレ京急1000形800番台 上級者向け加工に挑戦!(笑)

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鉄コレ1000形800番台、整備はまもなく完工するのですが、ちょっと気になった動力化を先にやってみました。
なお当廠では京急の4輌編成は元々動力付きのマイクロの2400形を除き、全て付属編成として動力化はせずに8輌基本編成にぶら下げて走らせます。
今回はあくまでお試しです。
なお記事中の諸々の内容について、実施された結果に対し当方では責任を負えませんので宜しくお願い致します。
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鉄コレのパッケージに別売パーツが書いてあります。
動力ユニット、走行用パーツセット(車輪、ウェイト、カプラー)、パンタグラフです。
京急は18m車なので動力ユニットはTM-06Rでいいのですが・・・
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台車枠は対応していません、って不動産か保険の契約書みたいな小さな文字で書かれても・・・(^^)
鉄コレでは今までこんな京急新造車を製品化していませんから、当然TH2100Aのような新型台車はありません。
トレーラー台車も今回が初めてだと思います。
では動力台車枠はどうしろと?
一番安く済むのは製品のトレーラー台車枠を切り離してゴム系接着剤で動力台車枠に貼り付ける方法ですが、ちょっと別の方法が取れないかな、と。
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GMの新型コアレスモーター動力ユニット用のパーツでこんなものがあります。
これはGMの京急車輌用台車枠と2100形更新前あたりの床下機器を模したモーターカバーです。
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台車枠はこんな部品で、鉄コレ台車枠とよく似た構造(中央赤丸のピン)で動力台車にはめ込むようになっています。
動力台車の車軸受け金具がはまる穴(両端赤丸)が大きくできています。
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ちなみにGMのTHタイプ台車はTH1500あたりがプロトタイプなので台車枠にブレーキシリンダー(赤丸)がモールドされています。
これをTH2100以降の台車として使う場合はブレーキシリンダーを切り落とす(矢印)と似てきます。
方法はこの辺に。
もちろん自己責で宜しくです。
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鉄コレ動力18m級、TM-06です。
600(Ⅱ)形から借用してきました。
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先ほどのGM台車枠を取り付けてみました。
装着できることはできるんですが、ピンが緩くて抜けてきてしまいます。
ここはゴム系接着剤等で接着するかピンをニッパー等で押し潰してはめ込む必要がありそうです。
接着するなら鉄コレのトレーラー台車枠でも変わりませんが、トレーラー台車だと台車枠裏側のピボット部分の金具が入る穴の深さが違うので、少し細工が必要になります。
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とりあえず車体に組み込んでみました。
抵抗制御の1000(Ⅱ)形800番台(^^)
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ちなみにこちら、GMコアレスモーター新動力ユニット18m級です。
鉄コレ京急にこれが使えるか試してみました。
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車体と動力の幅の違いでそのままだと車体が膨らみますが、組み込むことはできます。
シーメンスインバータ駆動の1000(Ⅱ)形800番台(^^)
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正式に組み込む場合は動力ユニットのプラ製リブ(赤矢印)を切り取ればぴったりはまります。
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この方が車内のモーター出っ張りがないのでいいですね。
モーターカバー上面がノッペラボーなのでクロスシート車だと寂しいですが、ロングシート車なら問題ないです。
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整備の方は車番も入ってあとは行先・種別表示幕貼り付けだけです。
明日には本年最後のUPができるでしょうか。
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by nari_masa | 2016-12-30 09:36 | 京急電車(N) | Comments(0)
2016年 12月 26日

東武6000系動力台車レリーフ交換・・・失敗事例(^^;;; 6000系施工経歴あり

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東武1700系を整備しながら東武6000系にも手を入れております。

ここまでの東武6000系の施工経歴を掲載しておきます。
前半は新湘南電鐵ARCHIVEのものです。
また、カプラーや電飾など一度施工してもあとからやりなおしたものも多数あります。
ついにミッシングリング入廠!鉄コレ東武6000系
ようやくこの画像が・・・東武6000系
鉄コレ東武6000系(1)弄り初め
鉄コレ東武6000系(2)カプラー交換とベンチレータ塗装準備
鉄コレ東武6000系(3)ベンチレータ塗装とか、あれこれ
本日の調達品とロッド電機の通電ジャンパー線当廠素案
細かい作業が続きますⅡ スハ44系電飾の遮光改善と鉄コレ東武6000系弄り
細かい作業が(ry Ⅲ 接点グリス&SF356台車ゴムべローズ塗装
細かい(ry Ⅳ 東武6000系6輌がやっとカタチに
鉄コレ 東武6000系”冷房改造車”(USO800形電車)
鉄コレ 東武6000系 カプラー交換&走行
鉄コレ電飾通電改良の横展開 東武6000、国鉄52系
鉄コレ 東武6000系 電飾、ジャンパーホース、シール(一応完工)
東武6000シール貼り、EF56-12前照灯施工中&通電カプラー・プロトタイプ(?)
ここから新湘南2です。
鉄コレ台車のカプラーをKATO Bタイプに交換(4)東武6000
鉄コレ台車のカプラーをKATO Bタイプに交換(5)東武6000完工
鉄コレ電飾車輌の通電変更(銅箔テープ)
鉄コレ東武6000系にGMコアレスモーター新動力ユニット取り付け

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一番最後の工事、6000系にGMコアレスモーター動力ユニットを取り付けた際、GMの動力ユニット台車軸距が鉄コレFS357台車と異なっていたため、仮に鉄コレのFS345台車枠レリーフ(右)を取り付けておりました。
これを正式な空気バネ台車枠に交換しようというわけです。
結果的には失敗作なんですが、GMのT台車枠を動力ユニットに取り付けられることが分かったのが収穫でしょうか。
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上がGM動力に取り付けていた鉄コレFS345台車枠レリーフ。
空気バネではありません。
下はモハ6100正規の動力台車、鉄コレFS357台車です。
軸距(ホイールベース)が異なるのが分かりますね。
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で、真ん中のものがGMのFS356台車です。
GMは動力台車を共通化するためFS356のロングホイールベースを表現しなかったので、軸距が一般的な新型台車と同じ14mmになっています。
軸距が上の鉄コレFS345台車と同じなのが分かりますね。
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上はクハ6200の鉄コレFS057台車、下がGMのFS356台車。
軸距が違いますがブレーキが両抱きタイプなのでGMのFS356と似ています。
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GMの台車枠を切り離し、取り付け面を平滑にします。
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鉄コレFS345台車枠レリーフを取り外し、GMの台車枠レリーフをゴム系接着剤で動力台車に貼り付けます。
集電板の凸部が台車枠の凹部にはまり込むので位置決めは比較的簡単にできます。
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こんな感じになりました。
単体なら一見良さそうに見えるのですが・・・
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クハと連結するとご覧の通り、寸足らずと言うか、腰高と言うか・・・
GM製はホイールベースを短くしたことで全体の造形が破綻しないように、台車枠の高さも低くしてあるようです。
編成として見ると違いが目立ちすぎます。
残念ながら、この試みは失敗に終わりました(^^;;;
まあ、そんなこともあります。
何事もやってみないと分かりませんからね~(負け惜しみ)。
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by nari_masa | 2016-12-26 19:30 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2016年 12月 25日

東武1700系 カプラー交換 8輌走行化

ここまで
東武1700系 入廠
東武1700系 とりあえず走行
東武1700系 非冷房車
東武1700系 ウェイト取付と床下塗装

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鉄コレ東武1700系、カプラーを交換して8輌つないで走行可能になりました。
実車では6連までだったと思いますが(^^)
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まずは同じ19m級車体の東武5700系から台車を借りてカプラー長さを確認します。
5700系は以前にカプラーをKATOカプラーJP-Bに交換済です。
R177も通過できましたので同じ長さで良いようです。
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前面同士はこの位になりますが、後退角がついているのでR177での干渉はありません。
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台車の加工を始めます。
これは以前に「はんなり華鐡記」のがおう☆さんから教えて戴いた方法です。
まずはカプラー取り付けアームの先端部を切断します。
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動力化すると余剰になる鉄コレ床板の側板を切り出して取り付け板を作ります。
もちろんプラ板でもOKですが、鉄コレ床板は腰が強いので重宝しております。
この板の形状から「羽子板方式」と勝手に命名しております(^^)
それを台車のカプラーアームにゴム系接着剤で貼り付けます。
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ちょっとボケました。
羽子板にカトカプJP-Bを挿し込みます。
板の厚みによって緩い場合がありますが、その場合は0.3mmポリカ板などを追加で挟みます。
連結面間距離はカプラーの挿し込み具合で自由に調整できます。
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冷改車は6連で運用するので先頭部同士の連結部はカトカプにしています。
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冷改車と非冷房車の連結部にはTOMIX ボディマウントTNカプラー密自連を装着しました。
この方が少し間が空きます。
これで8輌つないで走行できるようになりました。
あとは電飾、パーツ取り付け、シール貼り付けですが、車番は鉄コレのシールだと透明ビニール部分が光ってしまうので6000系ともどもインレタにしようと思います。
明日にでも買ってくる予定です。

そして・・・
この東武1700系が本年最後の入廠車輌と宣言しましたが、この宣言は舌の根も乾かないうちに反古になりそうです。
買えるかどうか分からないですけどね。
あ、KATO165系ではありませんよ。
165系はアッシーで2輌だけ来年入手予定です。
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by nari_masa | 2016-12-25 19:01 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2016年 12月 23日

東武1700系 非冷房車

ここまで
東武1700系 入廠
東武1700系 とりあえず走行

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動力を鉄コレ東武1700系 セットA、非冷房車に組み換えて走行させてみました。
トータンさん、これでしょうか?(^^)
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昼間で太陽光が作業小部屋に挿し込んでいるので白く飛んでしまいました。
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屋根上はすっきりしていますね。
ベンチレーターの側面が塗装されていないので、ベンチレーターを削り落として別体化した方が良いかも知れません。
側面窓は2段窓なので、こちらの方が屋根や前面とのバランスは良いように感じます。
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連結面です。
いずれ、がおう☆さんに教えて戴いた羽子板方式でカプラーをカトカプJP.Bに交換して連結面間距離を短縮します
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パンタグラフも仮のPS16を取り付けていますので、PT43を手配中です。
但しはKATO ED70と同梱なので到着は来年2月~3月です。
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九六式四号艦戦も機体の基本塗装が完了しました。
あとは各部色入れとデカール貼りです。
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by nari_masa | 2016-12-23 20:52 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2016年 12月 21日

東武1700系 とりあえず走行

前回
東武1700系 入廠
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鉄コレ東武1700系、仮整備をしてとりあえず2輌だけ走行可能にしました。
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動力ユニットは19m級が指定されていますが、手元にあった18m級で代用しました。
これはKATO動力ユニットを組み込んだGMの京急2100形から捻出されたものです。
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台車レリーフは手持ちのアルストムを適当に取り付けました。
床下機器は床板から外して移植しました。
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車体に組み込みました。
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これも手持ちのパンタグラフを取り付けて動力車は完成。
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パンタなし車も1輌、車輪と連結面側カプラーを交換しました。
ウェイトも鉛を載せてあります。
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走行開始~。
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いずれきちんと整備しますが、まずは走らせて遊びます(^^)
18m級動力なので台車の位置が微妙に違いますね。
奥に九六艦戦が見えていますが、尾翼の赤塗装にかかっています。
これもまもなく塗装が終わります。
今年中に完成するでしょうか?
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by nari_masa | 2016-12-21 21:07 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2016年 10月 25日

ED22その8 大リーグ機関車養成ギブス?(^^)

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本日は雨で塗装ができません。
ではワールド工芸プラキットED22、旧客11輌牽引動画です。
モーターがかなり苦しそうです。
これ以上いじめない方が良さそうですね(^^)

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by nari_masa | 2016-10-25 18:31 | 凸形電機(N) | Comments(2)
2016年 10月 24日

ED22その7 トラクションタイヤ交換、牽引力増強

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平日はなかなか塗装ができません。
先日は旧客5輌しか牽引できませんでしたので、ちょっと牽引力強化対策を行ないました。
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古いKATOの車輪を使ったのでトラクションタイヤがへたって滑っているかと考え、トラクションタイヤを新品に交換しました。
上が新品のφ4mm、下が車輪から外したタイヤです。
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新品ゴムを車輪に組み込みました。
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これだけで旧客11輌を牽引して走行できました。
証拠の動画は明日にでも(^^)
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車内に入れている鉛は23g。
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車体や動力と合わせて35g。
ということは、この車輌は単体では12gなんですね。
それにアンチ製(?)のウェイトが付きますが、オリジナルではトータル20gくらいでしょうか。
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塗装は週末でしょうか~?
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by nari_masa | 2016-10-24 22:39 | 凸形電機(N) | Comments(4)
2016年 10月 15日

ED22着手 動力にトラクションタイヤ取り付け

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さてED22です。
まずはキットの中身を出してみました。
右下のランナーは2枚あります。
そしてこの画像以外に動力ユニットがあります。
いままでのキットに較べて今回はエッチングパーツが多いようです。
上の方に写っている窓2つの側板は別売りのED22用パーツセットから側板だけ分売して戴いたものです。
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動力部から着手します。
まずは動輪を1軸取り外して・・・
(申すまでもなく自己責です)。
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車軸にφ1キリを通しました。
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ここにKATOのトラクションタイヤ付き車輪を取り付けます。
車軸はピニオンプーラーで車輪に対し0.5mmほど引っ込めてあります。
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そのままでは集電性能が落ちるので両台車を銅線で結びます。
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走行試験です。
ウェイトなしでも一応走れます。
これで動力は終わりです。
車体の方は雑誌や資料本でいろいろ調査中ですが、ちゃんとした国鉄ED22(私鉄譲渡後でない)の写真が残っているのは飯田線時代でしょうか。
モノクロなので黒か茶色か分からないのですが、飯田線なのでED19と同じでいいかな?
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by nari_masa | 2016-10-15 23:14 | 凸形電機(N) | Comments(2)
2016年 10月 14日

鉄コレ東武6000系にGMコアレスモーター新動力ユニット取り付け


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ED22に取り掛かる前に、昨日購入したGMコアレスモーター新動力ユニット20m級Aを鉄コレ東武6000系uso800番台冷改車に装着する工事を行ないました。
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このGMコアレスモーター新動力ユニットですが、集電系でちょっと気になるところがありまして・・・
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車軸を保持する集電板が開き気味になると車軸先端に密着せず、うまく集電できないらしいのです。
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そこで予め集電板の先を狭めておきました。
これは全く当廠の勝手な憶測による施工ですので、不用意に実施なさらないようにお願い致します。
結果に対し一切の責任は負えません。
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台車枠は本来、左のFS356が近い(実車はFS357)ですが、この鉄コレFS356は几帳面にスケールダウンしたためホイールベースが広く、そのままでは車軸と軸受の位置が合いません。
そこで同じミンデンドイツの鉄コレFS345(右)を使うことにしました。
空気バネではありませんが、そこは乗客の皆様に我慢して戴いて(^^;;;
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この鉄コレ台車枠はGM新動力の台車に押し込んでポン付けできます。
便利ですね~。
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下から見るとこんな感じです。
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新動力のダイカストブロックは狭いのですが、プラ製カバーのリブが左右に張り出しているので車体内部の窓ガラス部品に当たります。
そこで張り出したリブをニッパーとナイフで切除します。
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あとは連結器をカトカプJP-Aに交換し、床下機器を鉄コレから移植して工事は完了です。
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床下機器は0.5mmのプラ板製スペーサーをかましてゴム系接着剤で貼り付けてあります。
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以上で東武6000系uso800番台の動力化、完工です。
電飾はまだ行なっておりませんが、しばらくはこのままにします。
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赤いデッキガーダーを通過中なんですが早すぎて見えないですね~(^^;;;

さて、いよいよED22です。

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16-10-15 ちょっと追記です。
先頭部カプラーをTNカプラー密自連に交換しました。
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カプラーポケットの付いているギアカバーを外せば干渉せずに取り付けられます。
ギアカバーはほこり除けとしての機能はあまりないので、なくても良さそうです(^^)
もちろんここも自己責よろしくですが。
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by nari_masa | 2016-10-14 22:04 | 鉄道コレクション | Comments(4)