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2015年 10月 30日

流し撮りArchives C56,EF55,EF58,上信デキ1

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本日は工事お休みです。
ネタもないので、過去画像の中から流し撮り画像を選んでみました。
カメラも腕もろくなものではないので、画像もろくなものがありませんね(^^;;
一部トリミングしたものがあります。
まずはC56です。
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これは旧BlogのTop画像につかっているものです。
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これも旧Blogに出しています。
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光線の加減が難しいです~。
先輪のスポークが抜けているのが分かりますね。
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EF55です。
窓のポリカハメコミを行なう前です。
運転席側窓からえっちゃんの二の腕が見えてます(^^)
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改造初期で、まだ前面窓が引っ込んだままの時代のものです。
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Bトレ上信デキ1です。
どうも流し撮りはパンタグラフが切れやすいんです。
ここまで大きくするとシールが目立つこと(^^;;
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デキ1重連走行。
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単機回送中。
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旧客牽引中。
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これも旧客牽引中です。
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最後はEF58-4試験塗装機です。
これもパンタグラフが切れているのがちょっと・・・(^^;;
他の機種はまたそのうちに。
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by nari_masa | 2015-10-30 23:26 | その他の車輌(N) | Comments(4)
2015年 10月 29日

ハコ電の登坂性能と鉄コレ東武6050系カプラー交換

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ちょっと唐突なんですが、当廠に所属するBトレEB10、7輌を引っぱり出しました。
しばらく凸電が続いたので、こんどはハコ電というわけです。
やはりR177くらいになると小型車の方が似合います。
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また塗料ビンで勾配を作って牽引力テストです。
前回と同じ50‰(5%)では単機で旧客4輌が限界でした。
この機関車は2軸のバンダイ製Bトレ動力でトラクションタイヤもありませんが、箱形車体は空きスペースがあるので鉛をかなり積み込んであります。
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先日の50‰テストのときにぼち吉鉄道さんから3%も、と依頼されていたのを思い出しました。
700mmの3%は21mmですが、このエナメル塗料は約25mmですので、約3.5%(35‰)になります。
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これをファンシーケースの蓋に挟み込んでテストしてみましょう。
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35‰では単機で旧客5輌が牽けます。
直線が350mmしかないので、5輌以上牽いても最急勾配区間からはみ出してしまいます。
青濃淡塗装の機関車はEB101です。
もちろんこんな機関車はありませんから、機番は勝手に決めてます。
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赤灰塗装はEB103。
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緑濃淡塗装はEB104。
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いずれも旧客5輌牽引しました。
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茶色の高速試験機、EB1015です。
ナンバーが読み取れたら流し撮り成功(^^)
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暗色の車輌の方がピントが合いやすいようですが、どうしてでしょうね?
この機関車はKATOチビ凸動力で、やはり旧客5輌を楽に牽き上げます。
性能的にはバンダイ動力とほぼ同じで、協調もできます。
KATOの設計は約35年前と古いのですが、バンダイ製も意外と頑張ってますね。
どちらも十分な補重をしてやらないと通電不良が起きやすいです。
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ついでにマイクロエースのEH101もやってみました。
1モーターの非力な機関車ですが、旧客5輌は問題なく35‰を牽き上げました。
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この機関車は乗務員を乗せてあります。
ジャンクで動力が調達できたら2モーター化しようと考えていたのですが、なかなかジャンク品が出ないのでほぼ諦めています。

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話変わって、鉄コレ東武6050系のカプラー交換(KATOカプラーN JP-B)、完了しました。
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両端はダミーカプラーに戻しました。
中間先頭車はボディマウントTN化してあり、台車のカプラーアームを切断してあったのでそのままにしました。
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カプラーの干渉による台車の浮き上がりがなくなり、走行は格段に安定しました。
これで東武は完了です。
次は国鉄70系と52系ですが、密連Bが使えるか少し試してみます。
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by nari_masa | 2015-10-29 21:48 | フリーランス(Bトレ含む) | Comments(6)
2015年 10月 27日

EF13音消しと次ネタ、東武6050系

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EF13凸形と一緒に箱形も走らせたのですが、どうも時々走行音が大きくなります。
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動力音というよりびびり振動のような音です。
で、音対策の緊急工事を行ないました。
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ボディを外してみると、マイクロオリジナルの前照灯基板がついていました。
前照灯が暗めの原因はこれだったのですね。
すっかり忘れてしまいました(^^;;
でもまあ、これはこのままにしますが・・・
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モーターやジョイントはグリスアップされていますので、やはり原因は基板の振動のようです。
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そこで、いつものアセテートテープで前照灯基板をダイカストブロックに貼り付け、振動しないようにしました。
これだけで対策完了。
びびり音は概ね消えました。
なぜに前回やらなかったのか???
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さて、次のカプラー交換対象の鉄コレは東武6050系6連です。
先日の6000系の車体を載せ換えた姿です。
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本日のEXCITE BLOGの鉄道・飛行機ランキング。
新旧が前後に並びました。
このところ新が旧を上回っているようです。
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by nari_masa | 2015-10-27 22:00 | 旧型電関(N) | Comments(4)
2015年 10月 26日

久し振りのEF13

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特に何かする、というわけではないのですが、久しぶりにマイクロエースEF13凸形を引っ張り出しました。
ここのところ凸形機が続いており、たまたま現在の携帯の待ち受け画面がEF13なので、顔を見たくなりました(^^;;
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この凸形機の親玉、下から見上げるとなかなか風格があります。
戦時型で限られた資材で作られたのですが、ここまでの姿に纏めたのは当時の技術者の矜持でしょうか。
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戦後の一次改装後なのでデッキ手摺りもついています。
マイクロ製なので少し太いですが、車体をダイカストで作って重量を稼ぎ、この難しい機関車をここまでに纏めたマイクロエースも凄かった(←過去形?)
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艶を抑えたぶどう色1号がよく合います。
予約から発売まで1年くらい待たされましたが、いまマイクロが発売したら2万円を超えそうです(^^;;
先に出してくれて良かった~。
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ついでに車体更新後の箱形車体も。
あれ?ヘッドライトはKATO製に交換してあるのになぜか暗い。
どうしてだっけ?
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アンレール製の名鉄キハ8500は車内ががらんどうなのでKATOの室内部品を加工して仕込みました。
以前にやったのですが、今回は高さ調整など。
側窓の平滑度もイマサン
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塗装した方が良さそうですが、名鉄のシートなので金色っぽいだいだい色ですかね?
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先頭車はアップに耐えません(^^;;
これに手を付ける予定はいまのところ無しです。
中間カプラーは東武で余ったポケットを使ってAタイプでまとめました。
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by nari_masa | 2015-10-26 22:16 | 凸形電機(N) | Comments(4)
2015年 10月 24日

クモニ運行番号窓の電照、改善

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いつも一発で決めきれない当廠ですが、今回も御多分に漏れず、クモニ運行番号窓の電照改善工事となりました。
昨日より少し明るく、幕が引っ込んだ姿になりました。
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昨日はKATO前面窓の透明部品にステッカーを貼っていたのですが、プラ部品に厚みがあるためか光が拡散して思ったほどには明るくなりませんでした。
そこで今回は、ステッカーをPPテープに貼り付け、それを車体裏面に貼り付ける手段を取り、光ファイバーはステッカーのすぐ後ろに配置しました。
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幕の位置が昨日より奥になりました。
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そして幾分明るく点灯するようになりました。
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暗い中で写してもちゃんと運行番号が読めます。
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反対側・・・屋根が浮いてますね(^^;;
作業中に「荷物電車」のサボがどこかに行ってしまいました。
まあ、そのうち出てくるでしょう。
これでクモニは終わりにします。
余り何回も分解すると、そのうち車体が割れるかも(^^;;;
今のうちならアッシーパーツで入手は可能そうですが。
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by nari_masa | 2015-10-24 22:35 | 旧型国電(N) | Comments(4)
2015年 10月 23日

クモニ乗りたい、再び。運行番号窓の電照化

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クモニ13、また引っ張り出しました。
でも何か違うと思いませんか?
運行番号(K02)にご注目。
薄く光ってますね。
本日の工事はこれです。
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本日、いつもきらめきライトでお世話になっている美軌模型店さんからこれが着荷しました。
L'x(ルクス)というステッカーです。
ステッカーとシールってどう違うんでしょうね?
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この運行番号ステッカーの中に「K××」があります。
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こちらはKATO純正シールです。
このシールは光を通しません。
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KATOのクモニ13、概ね満足できるクォリティなんですが、気に入らないところが2ヶ所ありまして、その一つがこのリアル感のない運行番号。
旧国の運行番号はガラス窓の中で結構奥まっていて、豆球でぼんやりと点灯しているのが私の記憶にある姿です。
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もう一つの不満は室内灯を点灯させると側面ガラスで導光されて乗務員扉の窓の縁が光ってしまうことです。
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まずはいつもの如く、運行番号窓にポリカ板のハメコミをやります。
使ったのは0.2mm。
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まあ、いいでしょう(^^)
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前面窓にシールを貼って裏から入れてみると、こんな感じです。
以前よりはるかに良さげです。
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運転室部品にはφ1の穴を2ヶ所明けて光ファイバーを通しました。
室内灯の光を運行番号窓に導光しようというわけです。
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側面窓ガラスの光るところは黒で塗り潰しました。
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イメージにかなり近くなりました。
このL'xは光を通すのです
あ、一晩で終わってしまいました(^^)

♪どおして~ こんな改造するんでしょ~
運行窓のあかり 見たいから♪
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by nari_masa | 2015-10-23 22:32 | 旧型国電(N) | Comments(2)
2015年 10月 22日

50‰に挑む凸電たち(^^)

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同じ作業が続くと飽きますので、本日は工事を行わず、お遊びです。
凸電の勾配線での牽引力をテストしてみることにしました。
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当廠の常設試験線全景です。
ファンシーケースの上に置かれた外線はR177(φ354)で、ストレートは280+70=350mmですからオーバルの長径(画像の横幅)は704mmになります。
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この塗料ビンの直径は35mmですから・・・
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これでファンシーケースの蓋の片側を持ち上げると・・・
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35/704≒0.05、つまり50‰(5%)の勾配線ができます。
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まずは安心のBトレ上信デキ1です。
徹底した補重で平坦線なら旧客20輌を牽き出す能力を持つ機関車ですが、50‰では旧客4輌が限界でした。
5輌ではスリップします。
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4輌牽引ではスリップもなく周回できます。
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次は凸電ではありませんが、鉄コレ東武ED5060電機。
これも4輌でした。
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この機関車は特に補重をしていないのですが、結構力持ちです。
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ワールド工芸の川崎40t電機、ED371です。
旧客2輌牽引して走行できました。
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ワールドの川崎20tになると旧客1輌が限度です。
やはり車体が軽いので、トラクションタイヤを付けていても空転してしまいます。
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1輌なら普通に牽けます。
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さて、問題の(^^)銚子デキ3です。
予想通り旧客は無理でした。
ここまでしか登れません。
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そこで2軸客車のハフを牽かせてみましたが、2輌は引き上げられませんでした。
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1輌なら50‰でも牽けます。
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やはり隠れた高性能機(^^)
この機関車は補重などはしていません(車内が狭くて、補重したくてもできません)。
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50‰を下って行くデキ3。
かなり急勾配なのが分かりますね。
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では川崎20tで2軸客車を牽いたらどうなるか?
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4輌牽いて50‰を登れました。
さて、明日からはちょっと変わった作業になりそうです。
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by nari_masa | 2015-10-22 21:31 | 凸形電機(N) | Comments(6)
2015年 10月 21日

鉄コレ台車のカプラーをKATO Bタイプに交換(5)東武6000完工

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東武6000系、残り4輌のカプラー交換が完了しました。
ミニミニ常設試験線に20m級が8輌入ると一杯です。
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冷房試作車。
実際にはこんな車輌はありません(^^;;
6000系は車体更新されて6050系となったときに冷房化されています。
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走行画像を何枚か。
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次のカプラー交換ネタです。
これだけ見ると会津鉄道?ですが、これは名鉄キハ8500系です。
かつてはJRキハ85系「ワイドビューひだ」に併結されて特急「北アルプス」として高山まで走っておりました。
カミンズエンジン搭載で走行性能もキハ85と同じです。
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6000系が6050系に改造されたのは1986年頃、キハ8500系が会津鉄道に入線したのは2001年ですので、この2形式が顔を合わせたことはないはずです。
この実車、1995年か96年に一度高山駅で見たことがあります。
当時の名鉄パノラマスーパー1000系と似た大きなR付きの窓が印象的でした。

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蛇足ですが、Blogを新しくして3ヶ月目にして、ようやく新Blogが旧Blogを上回りました。
Exciteのランキングなので信頼性は良く分かりませんが(^^)
今後とも宜しくお願い致します。
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by nari_masa | 2015-10-21 22:02 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2015年 10月 20日

鉄コレ台車のカプラーをKATO Bタイプに交換(4)東武6000

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さて東武6000系のカプラー交換です。
6000系は20m車なので19mの5700系とは車端のオーバーハングが異なります。
試しに5700系の台車を取り付けてみると、カプラーが届きません。
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そこでアームの長さを12.5mmほどにしました(5700系は10.5mm)。
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取り付け方は全く同じです。
台車のカプラーホルダー取り付け台座を切り落として帯板をゴム系で貼り付けるだけです。
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先頭車は連結面間がまだ広いですが、カプラーは挿し込んであるだけなのであとで調整できます。
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連結妻側。
こんなもので良さそうです。
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半分の4輌施工しました。
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とりあえずR177の走行に支障はなさそうです。
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明日は残り半分の4輌施工して6000系は完了です。
その次は更新車体の6050系ですかね~?
あと、鉄コレではありませんが名鉄キハ8500系なんてのも(^^)
更には国鉄70系が8輌、52系が8輌、京急600形(Ⅱ)4輌、1000形(Ⅰ)4輌、富山地鉄、長野電鉄、富士急、秩父・・・
いつの間にか鉄コレも溜まったものです。
工事が暇なときにはいいですね。
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by nari_masa | 2015-10-20 21:54 | 鉄道コレクション | Comments(2)
2015年 10月 19日

鉄コレ台車のカプラーをKATO Bタイプに交換(3)東急・弘南6000

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クモニ13も一段落しましたので、鉄コレカプラー交換作業に戻ります。
仕掛かり中だった東急6000系が完了しました。
前4輌が東急6000系、後ろ2輌は譲渡先の弘南鉄道6000系です。
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連結部はこのくらいになりました。
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カプラーが安定したので動力ユニットを先頭車に移設しました。
鉄コレ車輌は軽いので推進運転すると脱線しやすくなります。
そこで動力車を先頭にして機関車のように牽引するわけです。
これは先頭車を電飾しやすいという利点もあります。
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走行中は牽いているので少し間隔が開きます。
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ここも。
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東急と弘南の連結部。実際にはなかったですけどね。
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弘南の中間連結部。
青帯以外はあまり変わりません。
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弘南車は雪国を走るのでスノープロウが付いています。
あと、ヘッドライトが2灯化されています。
これで東急・弘南6000系のカプラー交換は完了です。
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次の工事対象車輌は同じ6000系でも東武6000系です。
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この車輌は全部で8輌。
カプラーポケットが足りず、いろいろ取り混ぜていました。
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中にはこんな「なんちゃって冷改車」もあります。
6000系改のUSO800系ですね(^^)
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ところで、以前のBLOG「新湘南電鐡 横濱工廠Archive」の記事アクセスNo.1は今でもこの東武6000系なんですよ。
理由は良く分かりません。不思議ですね。
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by nari_masa | 2015-10-19 21:36 | 鉄道コレクション | Comments(4)