2017年 01月 27日

これでどうでしょう?KATO京急2100形 M車の室内灯電飾改良

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いつも弊Blogを応援して下さるがおう☆さんとトータンさんに煽られてやってしまいました。
京急2100形M車の室内灯電飾改良。
電子部品を見せないで車内の端から端まで均一に電飾。




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M車にはブリッジダイオードの隠し場所が、ねぇ。
床下には隙間がないし・・・
車輌の右に見える抵抗は動力車なので撮影中に走り出さないように止めているだけです。
車外から給電、ではありませんよ(^^)
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ブリッジが使えなければ他のを使えばいいじゃない、と某国の王女が言ったとか言わないとか(^^)
ネタばらしは明日に・・・って、答えは以前のコメントに書いたんでした。
あ、何か見えますよ。
分かる人には分かりましたね(^^)
これはまだ一次試作版なんです。

ちなみにこれでコストはいくらかって言うと・・・電子部品110円(10個口とかで購入したものの1個あたり)、その他プラ棒とか銅箔テープとか燐青銅線とかアルミテープとか・・・合わせて50円くらい?
全部で160円ってところですかね。
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by nari_masa | 2017-01-27 23:08 | 電飾 | Comments(0)


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